薬科大学とのCBプロポリス共同研究
薬科大学とのCBプロポリス共同研究
CBプロポリスでは、プロポリスの効果について、学術的に実証していこうという試みをおこなっています。 薬科大学との共同研究により、CBプロポリスの有用性を科学的に解明しようというものです。薬科大学にCBプロポリスを提供し、これまで下記の研究を実施してきました。
CBプロポリスでは、今後ともCBプロポリスの効果の解明についての実証を行い、ご愛用者の方にとってプロポリスの確かな情報が得られるよう研究を続けていきます。
薬科大学とのCBプロポリス共同研究
2003年5月 第57回「日本栄養・食糧学会」(福岡)
「病態モデルに動物におけるプロポリスの有効性の評価」
2003年8月 第9回「東南アジア西太平洋薬理学会」(韓国)
「身体的疲労およびビタミンB1欠乏誘発性ストレスマウスに対するプロポリス有効性の評価」
2003年9月 (名古屋)
「ヒト白血病株U937におけるプロポリスによる細胞増殖の抑制とアポトーシスの影響」
2004年5月 第58回 「日本栄養・食糧学会」(仙台)
「プロポリスの抗炎作用-マウス・カラゲニン足蹠浮腫を用いての検討-」
2004年9月 (福岡)
「ヒト白血病株U937におけるプロポリスによる細胞増殖の抑制と発現機構」
2004年10月 第7回「日本補完代替医療学会」(金沢)
「プロポリス(CBプロポリス)のヒト腫瘍細胞における殺細胞作用と発現機構」
「プロポリスの代替医療適用を検証するための行動薬理学的研究」
参考資料:応用薬理vol.70 (pdfファイル:964KB)







