製造工場レポート

CBプロポリスの製造工場の様子をご紹介します。

CBプロポリスは、ご利用いただく「みなさま」へ安心と安全をお届けするため、
製造過程にも細心の注意を払っています。

CBプロポリスの製造工場では、全国で40ヶ所しか取得していない
「Good Manufacturing Practice」、略して"GMP"及びISO22000、
ISO9001を取得した薬品製造工場で製造しております。

※GMP: 薬事法に基づいて厚生労働大臣が定めた、医薬品等の製造管理及び品質管理基準。 安心して使うことができる品質の良い医薬品、医療用具などを供給するために、製造時の管理、遵守事項を定めたものです。

製造工場レポート

工場内の衛生管理には特に注意を払っています。

細菌検査 工場外から持ち込まれた原料は全て、まず細菌検査室へ回されます。
各種検査室 各種検査室
エアーシャワー室
エアーシャワー後も更に念入りに、体の隅々まで清潔に、洗浄ローラーをかけます。
CBプロポリスの充てん エアー洗浄された容器は、CBプロポリスの充てんの為、規則正しくレーンに並べられていきます。
各部屋はゾーンごとに気圧調整し、防塵対策が強化されていますが、念には念を押し、キャップ(上蓋)を締めるまでは、上部はガラスカバーで覆っています。
カウント 規定の数をしっかりとカウントしてくれる機器を通ります。
カウント ここで、キャップが締められ、上部ガラスカバーから離れます。
重量チェックと金属探知器 重量チェックと金属探知器を通ります。
目視チェック 人による「目視」も、もちろん重要です。
最終チェックも「目視」を重要視しています。
終了後は、機械洗浄です。
毎回必ず2時間かけて丁寧に行います。
品質管理室 品質管理室。
この部屋だけは、温度湿度管理はせず、夏は暑いまま冬は寒いままです。この自然の室内環境の下で、皆様のお手元にある製品を、しっかりとロット管理しています。商品のお問い合わせがあった場合には、こちらへ走ります。
充てんの担当者 CBプロポリス液の充てんの担当者坂本さんです。
常に真剣に責任を持って担当してくださっています。