真実のCBプロポリス (3): 身体に優しい無添加製法
CBプロポリスは、凝固剤、添加剤を使用せず、粒状化の製法では業界で唯一の特許を取得しています。
●液状タイプと同様に人気がある粒状タイプ
プロポリス原液を得る方法として、シャブロンでは最も安全とされる、原塊(げんかい)をエタノールに浸けて抽出する方法を取っています。
この原液を用いて、それぞれのプロポリス製品が作られていますが、一般的な液状タイプと同様に、人気があるのが粒状タイプです。
粒状タイプの人気の理由は、飲みやすさ、携帯性などで液状タイプより優れている点が挙げられます。また、幼児に飲ませる際につぶして粉にすることができる、流動食を食べている病人の食事に溶け込ませることができる、といったように応用が可能な点も人気の理由です。
●凝固剤、添加物を使わず身体に負担をかけない
粒状タイプは、原液を粒状化するため、凝固剤が使われていたり、厚い糖衣にくるまれていたりする製品もあります。硬い粒状タイプの中には、2~3時間水に浸けておいても溶けないものまであります。
健康食品の類は長期間の使用が前提になるため、身体への負担はなるべくない方がいいですし、添加物や凝固剤が含まれていては飲むのにためらわれることもあります。
しかし、きちんとしたプロセスを踏めば、プロポリスは凝固剤など一切使わずに粒状化することができます。
シャブロンでは独自の製法を考案し、プロポリスエキスの粒状化を実現しています。この製法は、製法特許「第3081873号」を取得しています。プロポリスエキスの粒状化製法で特許を取得しているのはシャブロンが唯一です。
CBプロポリス粒は、舌にのせ、転がしているだけですぐに形が崩れていきます。水にCBプロポリス粒を入れてもすぐに溶け出していきます。
これが、凝固剤が使われていない、つまり身体に負担をかけない証です。








