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社員からのごあいさつ

販売担当責任者ごあいさつ

営業部長【板倉 恭(タカシ)】
ごあいさつ

プロポリスが出会いのきっかけとなり、数多くの全国のお客様とお付き合いをさせていただけて、毎日を有意義に楽しく仕事をさせていただいています。お近くにお越しの際には是非、お立ち寄りになってください。

心に残ること

ある病気にかかり闘病していた、都内にお住まいの74才になる男性のお客様が、弊社のプロポリスに出会いお付き合いが始まって5年後の平成19年に奥様とご一緒に豪華客船で台湾への船旅に行かれるまでになり、旅行中に撮ったDVDを喜びを綴った手紙と一緒に送ってくださいました。

船旅に行くという話しを聞いた時には体調が心配でしたが、奥様との久しぶりの旅行ということで、お家に居る時とはまるで別人のようにお元気でいらっしゃったとの事でした。

そして昨年には飛鳥Ⅱでの船旅で、室蘭~ウラジオストク~高岡までを一週間かけて奥様と周ってこられ、お土産と思い出のたくさん詰まったDVDを送ってくださいました。

手紙には「妻とプロポリスに感謝これからも宜しく」と書いてありました。この一言が私たちにとっては最高の勲章だと思っています。

 

社員からの一言メッセージ

お客様お一人おひとりとの出会いを大切に。

シャブロンでは、従業員一同丁寧で心温まる接客を心掛けております。
プロポリスについて、プロポリスの使い方について、
お困りのこと、お悩みのこと、なんでも私どもにご相談ください。

34年の経験と実績を踏まえて、
私どもCBプロポリス・アドバイザーが丁寧にお答えさせていただきます。

お問い合わせはお気軽にどうぞ。
フリーダイヤルはこちら

 

 

本社

【百目鬼 晶子】
ごあいさつ

百目鬼と申します。難しい名字で大抵の方に正しく読んでいただけませんが、ドウメキと読みます。

心に残ること

ある日、お客様からのお電話で「今日病院に行ったら先生からも大丈夫と言われたわ!嬉しくて貴方に一番に連絡しようと思って!・・こんなに素直に喜びを表現できる方って素敵ですね。

【布施 マリ子】
ごあいさつ

お客様と日常のお話しを交えながらプロポリスの事を知っていただき、無理なく自然に感じ取っていただく事ができれば、とても嬉しい限りです。

心に残ること

体調があまり良くないと言われて気になっていたお客様より、数ヵ月後に電話の向こうで、以前より身体の調子が少しずつではあるけれど、いい感じがしていると、明るいお声をいただく時が本当に幸せです。

【山岸 誠治】
ごあいさつ

金庫番担当の山岸と申します。私は身をもって、このCBプロポリスの素晴らしさを実感しています。お一人でも多くの方に私のこの気持ちをお伝えできたら、と思っています。

心に残ること

全国のご愛用者様から寄せられるメッセージに日々、プロポリスの素晴らしさを再認識しています。そしてこの仕事に携わらせていただいていることを本当に嬉しく思います。

"健康とQOLの向上にCBプロポリス!"

【木塚 健志】
ごあいさつ

お客様との信頼関係なくしてこの仕事はできないと考えております。
どんな事でもお気軽にご相談ください。

心に残ること

私が最初にご担当させていただいたご病気でお悩みのお客様からの
「お陰様で元気になれたよ!ありがとう。木塚さん。」
というお言葉がいつまでも心に残っています。
今、それが何にも代えがたい仕事の励みになっています。

木塚 健志

 

東北支社

支社長【佐藤 ひろみ(さとう ひろみ)】
ごあいさつ

東北6県、車で走り回っております。お気軽にお声をかけて下さい。
30年近いお付き合いのお客様も多いです。"CBプロポリスの輪"をもっと広めたいです。

【東北支社】
宮城県仙台市青葉区北目町2-39
東北中心ビル
TEL: 0120-883-892

 

 

製造担当責任者より

【CBプロポリス製品研究所 所長 酒井 雅海】
ひとことメッセージ

CBプロポリスを通して、これまで様々な方との出会いを体験しました。ご愛用者の皆様から頂戴する感謝のお言葉と激励が私にとって何ものにも代えられない財産となっています。 プロポリスとの出会いは、私に本当にたくさんの喜びをもたらしてくれました。 これからも、守り続けるべきものを守りながら、ご愛用者様の声に常に耳を傾け、より良い製品を開発できるよう研究を進めていきたいと存じます。

プロポリス製造責任者より
製造理念について

創業者と私
 弊社がプロポリスと出会って30年以上の年月が経ちました。 まだ日本ではプロポリスの存在が知られていなかった時代にプロポリスと出会い、先代の創業社長と共に最高級品質のプロポリスを求めて、研究に打ち込みました。 原材料についても、製法についても、ありとあらゆる考えられる限りの試作を行い、そしてモニター調査を繰り返すことで、自信を持ってお届けできる製品になりました。 製品の品質をご愛用者の皆様方にご支持いただき、ここまで会社として歴史を重ねていくことができたのだと考えています。

これからも会社の原点を忘れることなく、「全ての製造工程において妥協を許さない徹底した製造品質姿勢を貫くこと」を弊社の製造理念として、常にご愛用者様の視点に立ち、流行に惑わされることなく、本物だけを作り続けて参りたいと思います。

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